赤さんさん




参加コンテンツ |
|
|
| |

 |
 |
 |
 |

| ステータス詳細 |
 |
| みんなの声投稿数 |
365件 |
 |
| ランキング |
5位 |
 |
| 「参考になった」評価 |
2458票 |
 |
| 店舗からの返信 |
1件 |
 |

|
 |
 |
 |
 |


|
 |
 みんなの声
| カフェめし |
 |
シャープのAQUOS(亀岡モデル)が置いてあって、夜はスポーツ・バーになります。カウンター7〜9席、テーブル16席。椅子を取っ払えば30人ぐらいは観戦できるでしょうか。やっぱりサッカーがメインで代表ユニフォームのレプリカが飾ってあったりします。
W杯予選や代表の親善マッチがある日などは、「●●時から▲▲戦放映します」といった張り紙が表に張り出されています。通常23:00L.O.なので、時差のある地で中継がある日はどうなるのかな?
昼はカフェになって、ランチは週替りメニューにパスタ2品(どちらかと言えばヘルシー系)とトレードマークの三元豚を使った料理。定番メニューにポークカレーとチャーシュー丼があります。ゆる〜い感じのカフェめしといった趣きなので、本格パスタがお好みの方には三元豚かカレー、丼がお勧めですね。
650〜750円で、+100円でドリンク付けられます。無料で大盛りにもできるので、腹具合に応じてオーダーをどうぞ。 |
|
| ランチが多彩 |
 |
7〜8種類の週替わりランチが楽しめます。お値段いずれも750円。画像は黒酢酢豚定食。御飯の他に中華スープ、豆腐、ザーサイ、揚げ煎、杏仁豆腐がついてきます。揚げ煎はなくてもいい気が。。出されたものは全部平らげる主義なので、残しませんが。
ここは辛〜い麻婆豆腐が名物と聞いていて、辛い物好きの身としてはチャレンジしたいのですが、いざ訪れるとついついランチに目移りしてしまいます。この日も黒酢に強く惹かれて酢豚に。
一口豚肉にかぶりつくと表面はカリッとしつつ、中はジューシィで箸が進みます。黒酢の深い甘酸っぱい味わいとのマッチングもなかなか。作り置きなので熱々ではありませんが、じっくり味が浸透している感じです。
次回あたり、麻婆豆腐いってみましょうか! |
|
| 小田急ハルク横、昼時は全席禁煙 |
 |
昼時、新宿駅で地下鉄を降りてメトロ食堂街へ足を向けたらはいいものの、どこも混雑していたり、喫茶店の軽食で1,000円取られるのは「う〜ん」というとき、B16出口から地上に出ると目の前にある西口駅前のマクドナルドは重宝します。
立地もいいのでお客も多いですが、ここはフロア担当のクルーが数人いて、注文後に席に案内してくれるので席取りしないで済みます。単独客はみんなカウンター席へ誘導されるので、ボックス席を一人で占領する客もいないし、ランチタイムは完全禁煙だし、良いですね。家族5人だったので最初は席が2つに分かれてしまったんですが、並びの席が空くとすぐに移動を奨めてくれました。通りいっぺんのマニュアルではなく、きちんと教育されているのが伺えます。
ま、中にはクルーの声を無視して荷物をさっさと置いて席を確保してしまう困ったお客も居ましたが。どういうわけか、顔の面積の半分以上を占めるようなデカレンズのサングラスを掛けた女性にそのような行動が目立ちました(たまたまでしょうけれど)。 |
|
| 住基ネットカード作成 |
 |
住民票や印鑑証明の提出を求められる機会が増えたので、とうとう住基ネットカードの交付を申請しました。あと、確定申告用に。平日朝8:45から受付してくれるのはありがたいです。ここから通勤に1時間かかるのですが、頑張れば何とか10時前に出社できますので。
南行徳へ越してきてから10年目、転入届に始まって、印鑑登録、婚姻届、3度の出生届、すべてこの窓口で行いました。これだけ一つ処に長く住んだのは初めてですが、当分ここで各種手続きを行っていくのだろうな・・・(「離婚届とかね?」byカミさん) |
|
| 私はやっぱり夜が好き |
 |
実に5年振りに夜訪れましたが、パワーアップしていました。到着するとほぼ満席。予約しておいて大正解。
席に着けばメニューは飲み物だけ。「先ず、ビール」が流儀(?)の私ですが、焼酎・日本酒のリストをさりげなくチェック。新潟のお酒で「八海山」「越乃寒梅」「久保田」あたりがラインナップに載っていたら何となくパスしますけれども、知らない銘柄ばかり並んでいたので期待度がアップ。
期待が限界点を超えたのは、画像の店長お任せによる刺身の盛り合わせが出てきたとき。湯引きした鱧までありました。「これに合うお酒(日本酒)持ってきてー!」理性が飛んだ瞬間でした。一合で止めとけば良かったのに、二合目も頼んでしまいました。
〜地酒メモ〜 ◆根知男山・純米吟醸(新潟県糸魚川市/渡邊酒造店) 原料米:五百万石 一本〆(55%精米) アルコール:15-16度 日本酒度:+1 酸度:1.4
この後、炙り焼きで日光豚や旬の野菜を頂きました。「肉に合うお酒(また日本酒)持ってきてー!」で計三合。さすがに同僚に呆れられましたね。月はさほど青くなかったですが、遠回りして帰った五月の夜―。 |
|
| 中箱 合いのせ 出汁付 |
 |
4月末に体調を崩してGW前半を棒に振った友その1、GW中も半分以上仕事を入れていた友その2、ネットゲー三昧で自宅に引きこもっていた友その3らと、GW最終日のランチを共にしました。
休日の開店は11時半ですが、行列ができることはフルヤさん情報で予習済みなので11時に待ち合わせ。流石にこの時間では誰も並んでいませんでした。近くのコンビニで時間を潰していると、6〜7分前ぐらいから人が集まりだしました。開店5分前には私たちを含めて4組15名が列をなし、最初の客が入店した後も1時間以上、常時10人以下ですが、行列が途切れることはありませんでした。
さて、オーダーしたのはタイトルの通り、中箱合いのせに焼骨茶漬け用出汁をつけて3,000円。合いのせとは、煮上げ(写真奥)と焼上げ(同手前)の両方が載っているもの。サービスで御飯を大盛にしてもらえます。あなごの風味とふっくらした食感、それにボリュームに満足でしたが、ごはんを大盛にしなかったことを後悔しました。もっとあなご茶漬けを満喫できたのに。。
日本橋室町に支店が、中洲に出前専用の店舗があります。どちらも日祝日は営業していませんので、やはり本店に人が並ぶのだな、と思いました。 |
|
| 関西風うどん、やや鰹出汁が強め |
 |
天ぷらとかけうどんが別々に出てくると聞いて、天ぷらうどん(温)を単品で注文しました。出汁の色は薄くクリアーで、一見関西風ではありますが、一口すすってみると、純関西風でもなく、これは硯家さんの味なんだろうな、と思いました。というのも、昆布ダシより若干、魚系のダシが強く感じられたから。(かつおかな?)
うどんは本店でも食べましたが、やはり美味しいです。メニューも多いし、困ったときは硯家南池袋店に足を運ぶことになりそうです。 |
|
| 春雨限定酒 |
 |
希望の「春」と恵みの「雨」から命名された泡盛「春雨」。「古くも香り高く 強くもまろやかに からくもあまい酒」と詠われる銘酒。
麹の段階から度数ごとの専用の造りをしているので、25度の「マイルド」と30度の「カリー(嘉例)」では味わいがまったく違います。
熟成期間が3年以内と短いにもかかわらず、10年〜15年物の古酒に匹敵する熟成感が味わえます。2年余計に熟成したら、鑑評会で金賞を取っちゃった!というほど。これは、金賞受賞は20年物の古酒クラスと言われている中での快挙です。
私の特に好きな逸品は、画像の限定酒。通称「ラメ」と言われるもので、蔵元として年間1,000リットルほどしか造らない中でも、アルコール蒸留時の歩留まりが悪く、本数が限られるとのことです。
「焼き鳥BAR22」の常連で、一人強烈なファンが居らっしゃるとのことで、その方と見えないところで奪い合いながら、今宵も一本、自分のボトルに移し変えてキープしました(笑)
春雨 ラメ 30度 【アルコール分】30度 【原料】米・米麹 |
|
| 新しいテツの聖地も早100万人突破 |
 |
10時開館ですが、9時半に着いた時には既に行列ができていました。オープンから半年余りで入場者数100万人を突破。男の子を連れた家族と、男の子がそのまま大きくなったようなヒトを中心に、幅広い層が来館します。
SLシミュレータは先着順の当日予約受付ですが、午前の分は開場早々に受付終了。スゴイ人気です。ネット受付等はしていませんので、狙って行くなら平日でしょうねぇ。
私が気に入った展示は、ヒストリーゾーンの壁に沿って並ぶ、鉄道記念物に指定された御料車です。天皇や国賓を乗せるために特注された木製車両の中でも、2号御料車のディテールに惹かれてしまいました。
開館時間:10:00〜18:00 休 館 日:毎週火曜日および年末年始 ※火曜日が祝日・休日の場合は水曜日が休館
入場料 一般:1,000円(税込)/小中高生:500円(税込)/幼児(3歳以上未就学児):200円(税込) ※運転シミュレータ等、一部展示は別料金 |
|
| 和牛もいいけれど豚が素晴らしい |
 |
暗めのトーンの床と、同系統色の壁に仕切られた半個室が連なり、空間が落ち着いた広がっています。テーブルの中央にある窪みに七輪をドン、と置く炭火焼きスタイル。炭火に拘る人には充分な雰囲気と設備でしょう。
ビールはプレミアム・モルツで、生も瓶も用意されています。
さて、飲み物を決めたら定番のタン塩・カルビ・ロース・ハラミを一気に頼んでいくわけですが、上○○○と書かれたメニューはどれも2,000円前後。しかし、日本においては脂信仰のせいで脂の量に値段が比例している、と確信している私にとっては「並」こそが肉のすべて。
でも、焼き味座(みくら)でとりわけ美味いと思ったのは牛よりも鳥と豚でした(^_^) 画像のぼんじりと、後で追加した豚肩ロースと生ベーコン。また来て食べたいと思わせてくれる逸品です。 豚肉メニューには、他にも豚カルビ、トントロ、レバーなどがありました。600円〜と非常にリーズナブルですよ。 |
|
|

|