赤さんさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
361件 |
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5位 |
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| 「参考になった」評価 |
2435票 |
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| 店舗からの返信 |
1件 |
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 みんなの声
| 223件中 1〜10件を表示 |
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| サンシャイン中央通り 大戸屋の向かい側 |
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大戸屋発祥の地、池袋東口に従来の定食屋ではない新業態で登場したお店。と言っても、4年以上前からここで営業しているんですが、私がこの近辺でランチをとるのが5年振りなので、本日知った次第。ちなみに今年の4月に熱海シーサイドスパ&リゾートに2号店がリニューアルオープンしたばかり。
店構えが小洒落た料理屋という感じで、狭い引戸の入口が何とも良さげな雰囲気を醸し出しています。中は鉤のように折れ曲がったカウンターの奥にオープンキッチンがあり、全体照明は抑え目で、2〜3席ごとにダウンライトが光を落としています。
ランチメニューは1,000〜1,500円で、豚・鶏・魚の焼き物をメインにした定食が中心。入店が午後1時近かったので既に日替わり定食は売り切れで、代わりに限定10食の海鮮丼をオーダーしました。前日抜いた昼の予算も上乗せして、2日分の昼食代を費やしました。
築地の厳選素材8種(マグロ、ウニ、イクラ、ホタテ、カニ、タイ、ハマチ、イカ)が、白ゴマをまぶした酢飯の上にどっさりと。丼は口はそんなに広くないんですが、深さはたっぷり。見た目以上に量があります。ネタも良いですが酢飯がさっぱりしていて非常に夏向きの味です。 |
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| 三色刺身丼 |
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朝から大塚でひと仕事終えて帰社する前に立ち寄ったお店。入口に出された写真入りのランチメニューのうち、画像の三色刺身丼にビビビと来て入店。ちょうど肉に飽きていたところだったんです。前日に食べたつくねの味が下の根に引っかかっており、腹は魚に決まっていました。
魚有(赤)、魚周(白)、魚反(白+血合)の組み合わせで色合いのバランスが良く、豪華に三切れずつ丼を埋めています。これが魚圭や魚堅だったら、まあ普通の組み合わせでここまで惹かれることはなかったな、と。実際に運ばれてきたものは、魚反(ハマチ)が大振の身が二切れでしたけれど、ボリューム感は失われず、問題なし。
御飯は普通の白いホカホカ御飯。これに生の魚が乗っているいたってシンプルなもの。漁港で獲れたての魚を捌いて、丼飯に乗せて食う、という漁師の賄い風なところが良い感じでした。 |
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| 明治通りはカレー通り? |
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黄色の地にナンを持つインド人の看板が目印。池袋駅の東口から目白にかけて、明治通り沿いにはカレーショップやカレーを出すカフェが点在していますが、ここまで歩いてきたのは初めてです。
スパイスガーデンを過ぎたあたりからは店自体が少なくなってくるので、日ごろは引き返していましたが、この日は行き当たりばったりでいいからトコトン行こう、一人だし。という感じ。すると、再びカレー店が見えてきたではありませんか。
足を止めて店先のA看板のメニューを眺めていたら、入口が開いてニコッと笑みを浮かべたインド人らしき調理人に中に招かれました。もう、入るしかありません(笑)
麺を打つところを見せるために、通りに面したところにガラス張りの仕込み場を作っているうどん・そば・ラーメン店がありますが、この店はナンの生地をクルクルと指先で回して焼き上げるパフォーマンスを見せるために、タンドール(中東の石窯)がガラス張り。中は、純和風の居酒屋跡を居抜きで使用しているようで、壁や天井に張った布やテーブルクロス、真っ青な革に張替えた椅子などでインド仕立てにしていました。
カレーは野菜とキーマ、日替わり、ナンorライス、+100円でドリンク。ナン焼きを往来の人々に見せようとしている意気に免じて、ナンを頼みました。そうでなくてもナンを頼んだと思いますが。カレーはキーマカレー。ひよこ豆は煮崩れている感じですが、完全な形のものも後から足されています。
中辛でも控えめの辛さですが練られた感じ。もちもちしたナンとの相性も抜群で、別の種類も試してみたくなりました。TM版にメニューを載せましたが、ランチセットなら野菜カレーも付いてきますし。
ラーメンだけでなく、カレー激戦区の明治通り沿いにあってはなかなか厳しい立地とメニューかも知れませんが、味はなかなかなので、あと2回は足を運んでみます。 |
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| タスマニアビーフハンバーグ |
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グランドメニューのトップを飾るタスマニアビーフのシリーズから、グリーンビネガーソースのハンバーグを選択。地鶏枝豆ごはんをセットでつけました。これは良いです。
ソースのグリーンを構成するのはケッパーおよびその他ピクルス。適度な酸味が「ファミレスのハンバーグ」を一味変えています。お試しあれ。 |
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| ボリュームは青天井?!石焼ビビンバ11種 |
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あずま通り沿いの中華料理店「幸楽」の死角に隠れて気が付かなかったんですが、同僚は当然のように知ってました。Webサイトのオープンが2003年の12月だそうですから、その頃からあったんですねー。
中はやや薄暗くて、各地のミニ提灯がズラリと掲げられています。タウンメイカー版に店内画像を掲載していますが、お店のHPを見た方が雰囲気がよく分かると思います。
オリジナルビビンバやカレーは500円。丼や皿は取り立てて大きくはないんですが、これをベースに「小盛」「中盛」「大盛り」「超大盛」「超超大盛」「超超超大盛」まで追加料金なしで提供してくれます。太っ腹ですねー。でも、現実問題として、カレーなど「超大盛」ぐらいが盛りの限界のような気も。
私がオーダーしたのは博多めんたいビビンバの大盛(800円)。みんなの声で支持されているめんたいマヨビビンバのマヨなし。よくかき混ぜて、石の丼に飯を押し付けて少し焦がして食べると旨い!
食べ終わるとデザート(牛乳プリンの黒蜜がけ)がやってきました。同僚によれば、1年前はなかったサービスのようです。ワンコインでどこまでやってくれるんでしょうか。 また来ます。
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| カフェめし |
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シャープのAQUOS(亀岡モデル)が置いてあって、夜はスポーツ・バーになります。カウンター7〜9席、テーブル16席。椅子を取っ払えば30人ぐらいは観戦できるでしょうか。やっぱりサッカーがメインで代表ユニフォームのレプリカが飾ってあったりします。
W杯予選や代表の親善マッチがある日などは、「●●時から▲▲戦放映します」といった張り紙が表に張り出されています。通常23:00L.O.なので、時差のある地で中継がある日はどうなるのかな?
昼はカフェになって、ランチは週替りメニューにパスタ2品(どちらかと言えばヘルシー系)とトレードマークの三元豚を使った料理。定番メニューにポークカレーとチャーシュー丼があります。ゆる〜い感じのカフェめしといった趣きなので、本格パスタがお好みの方には三元豚かカレー、丼がお勧めですね。
650〜750円で、+100円でドリンク付けられます。無料で大盛りにもできるので、腹具合に応じてオーダーをどうぞ。 |
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| ランチが多彩 |
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7〜8種類の週替わりランチが楽しめます。お値段いずれも750円。画像は黒酢酢豚定食。御飯の他に中華スープ、豆腐、ザーサイ、揚げ煎、杏仁豆腐がついてきます。揚げ煎はなくてもいい気が。。出されたものは全部平らげる主義なので、残しませんが。
ここは辛〜い麻婆豆腐が名物と聞いていて、辛い物好きの身としてはチャレンジしたいのですが、いざ訪れるとついついランチに目移りしてしまいます。この日も黒酢に強く惹かれて酢豚に。
一口豚肉にかぶりつくと表面はカリッとしつつ、中はジューシィで箸が進みます。黒酢の深い甘酸っぱい味わいとのマッチングもなかなか。作り置きなので熱々ではありませんが、じっくり味が浸透している感じです。
次回あたり、麻婆豆腐いってみましょうか! |
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| 小田急ハルク横、昼時は全席禁煙 |
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昼時、新宿駅で地下鉄を降りてメトロ食堂街へ足を向けたらはいいものの、どこも混雑していたり、喫茶店の軽食で1,000円取られるのは「う〜ん」というとき、B16出口から地上に出ると目の前にある西口駅前のマクドナルドは重宝します。
立地もいいのでお客も多いですが、ここはフロア担当のクルーが数人いて、注文後に席に案内してくれるので席取りしないで済みます。単独客はみんなカウンター席へ誘導されるので、ボックス席を一人で占領する客もいないし、ランチタイムは完全禁煙だし、良いですね。家族5人だったので最初は席が2つに分かれてしまったんですが、並びの席が空くとすぐに移動を奨めてくれました。通りいっぺんのマニュアルではなく、きちんと教育されているのが伺えます。
ま、中にはクルーの声を無視して荷物をさっさと置いて席を確保してしまう困ったお客も居ましたが。どういうわけか、顔の面積の半分以上を占めるようなデカレンズのサングラスを掛けた女性にそのような行動が目立ちました(たまたまでしょうけれど)。 |
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| 私はやっぱり夜が好き |
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実に5年振りに夜訪れましたが、パワーアップしていました。到着するとほぼ満席。予約しておいて大正解。
席に着けばメニューは飲み物だけ。「先ず、ビール」が流儀(?)の私ですが、焼酎・日本酒のリストをさりげなくチェック。新潟のお酒で「八海山」「越乃寒梅」「久保田」あたりがラインナップに載っていたら何となくパスしますけれども、知らない銘柄ばかり並んでいたので期待度がアップ。
期待が限界点を超えたのは、画像の店長お任せによる刺身の盛り合わせが出てきたとき。湯引きした鱧までありました。「これに合うお酒(日本酒)持ってきてー!」理性が飛んだ瞬間でした。一合で止めとけば良かったのに、二合目も頼んでしまいました。
〜地酒メモ〜 ◆根知男山・純米吟醸(新潟県糸魚川市/渡邊酒造店) 原料米:五百万石 一本〆(55%精米) アルコール:15-16度 日本酒度:+1 酸度:1.4
この後、炙り焼きで日光豚や旬の野菜を頂きました。「肉に合うお酒(また日本酒)持ってきてー!」で計三合。さすがに同僚に呆れられましたね。月はさほど青くなかったですが、遠回りして帰った五月の夜―。 |
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| 中箱 合いのせ 出汁付 |
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4月末に体調を崩してGW前半を棒に振った友その1、GW中も半分以上仕事を入れていた友その2、ネットゲー三昧で自宅に引きこもっていた友その3らと、GW最終日のランチを共にしました。
休日の開店は11時半ですが、行列ができることはフルヤさん情報で予習済みなので11時に待ち合わせ。流石にこの時間では誰も並んでいませんでした。近くのコンビニで時間を潰していると、6〜7分前ぐらいから人が集まりだしました。開店5分前には私たちを含めて4組15名が列をなし、最初の客が入店した後も1時間以上、常時10人以下ですが、行列が途切れることはありませんでした。
さて、オーダーしたのはタイトルの通り、中箱合いのせに焼骨茶漬け用出汁をつけて3,000円。合いのせとは、煮上げ(写真奥)と焼上げ(同手前)の両方が載っているもの。サービスで御飯を大盛にしてもらえます。あなごの風味とふっくらした食感、それにボリュームに満足でしたが、ごはんを大盛にしなかったことを後悔しました。もっとあなご茶漬けを満喫できたのに。。
日本橋室町に支店が、中洲に出前専用の店舗があります。どちらも日祝日は営業していませんので、やはり本店に人が並ぶのだな、と思いました。 |
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